現在、ソフトバンクでiPhone5Cをつかってまだ10ヶ月。
その前はiPhone4Sでした。

iPhone4Sも1年ぐらいしか使ってません。

いつもみんなが買う時期とは違い、
時期はずれに携帯を購入してしまうんですよね。

ガラケーの時の癖がまだ抜けず、
壊れたら買い換えようとしてしまいます。

昔は、みんな壊れたら買い替えが当たり前だったのに、

最近の携帯は違いますよね…。

壊れてなくても新バージョンが出たら買い替え。

流行りに乗らないと、なんだか遅れているような気持ちにも
させられる。

ユーザーの事情は考えなしに、
どんどん新しいのが出てくる。

せっかく今使い方覚えてきたのに…

それだったら買い換えなきゃいい話なんですが。

そうこうしてるうちに壊れちゃって、また買い替えなんてことも…

雑につかっているわけではないのに、
すぐ壊れちゃうんですよね。
なんでだろう?!

そして、買い換えようとした時には、
キャンペーンが終わってるし。

今回はものすごく悩んでます。

流行りに乗って行くべきか…
いつ壊れてもおかしくない携帯をもちつづけるか。

そして、それが結婚したから相方の分もあわせて2台分。
どうしようかなぁ。

iphone6について

iPhone6sは、アップルの新たなプロセッサA9が積載。
デバイスの作業効率がレベルアップし、出来たての
テクノロジーの活用がOKに。

1つがスピードのUP、それからもう
一個が電力のコストカットです。

iPhone6sとiPhone6sPlusはスピードの
アップによってアニメーションの壁紙や6sに
的を絞ったiOS 9メカニズムが新たな形で添付。
また電力のスリム化バッテリーの寿命が伸展するといわれています。

米9to5Macが送信したiPhone6sとiPhone6sPlusの
内部検証画像からは、iPhone6sの作業効率が最悪でも
19%パワーアップする見通しが確認できます。

たかが19%、だけども19%。どのくらい
ドカ~ンと使い勝手が変わってしまうのか魅惑的ですね。

アップルは従来、「s」モデル広告につれてカメラの
相当の手直しをスタートしてきたわけですが、
本年も同じかのごとくなるようで、メインの
改変点は4つがあるということも考えられます。

リアカメラに1,200万画素のセンサー

リアカメラにiPhone 6の800万画素から
大幅アップした1,200万画素のセンサーが積載。

4K動画の撮影が可能に

アップルが今から4K動画写真撮影のコンペティションに加入します。

『前カメラのスペックアップ』

前カメラのセンサーも顕著になり、
FaceTimeの動画通話や自撮りのコストパフォーマンスがアップ。

『フロントカメラに閃光をプラスα』

フロントカメラに閃光が追加オーダーされ、明るくないゾーンでも美しい顔写真を写真を撮ることができる。